クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ ピクシスバン のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: EBD-S321M / HBD-S321M / EBD-S331M / HBD-S331M / 3BD-S321M / 5BD-S321M / 3BD-S331M / 5BD-S331M

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5592-02024年12月5日届出

スプリング/エアサスに関するリコール

フロントサスペンションにおいて、コイルスプリングの鋼材に対する塗料の密着性が不足しているため、砂や小石を噛み込んだ場合に、塗膜が剥がれやすく、腐食が早期に進行するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、コイルスプリングが折損し、最悪の場合、タイヤと接触することでパンクして走…

製作期間:
2016年8月31日2018年10月19日
この車種の型式:
EBD-S321M / HBD-S321M / EBD-S331M / HBD-S331M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5219-02022年10月20日届出

かじ取ギヤボックスに関するリコール

ステアリングギヤにおいて、ブーツ取付け部のシールが不適切かつエアコンドレンホースが直上にあるため、エアコン凝縮水が当該取付け部に滴下しギヤ内部に浸入するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ギヤ内部に錆が生じて異音が発生し、最悪の場合、ベアリングが破損し操舵ができ…

製作期間:
2019年8月 1日2020年9月16日
この車種の型式:
3BD-S321M / 5BD-S321M / EBD-S321M / HBD-S321M / 3BD-S331M / 5BD-S331M / EBD-S331M / HBD-S331M

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リコールリ国-3635-02015年9月10日届出

装置その他に関するリコール

ワイパースイッチにおいて、製造が不適切なため、接点部にグリスが塗布されていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、接点部の摺動抵抗が大きくなり接点が変形し、最悪の場合、導通不良となりワイパーが作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2015年7月29日2015年8月 5日
この車種の型式:
EBD-S321M / EBD-S331M / HBD-S331M

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。