リコールリ国-5611-02025年3月4日届出
その他(エンジン)に関するリコール
ショベル・ローダにおいて、EGRを固定するボルトの締付トルクの確認方法が不適切なため、締付トルクが不足しているものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると、ボルトが緩み隙間から異物を吸い込むことで原動機が破損し、最悪の場合走行不能となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2024年11月 6日 〜 2024年11月19日
- この車種の型式:
- YDN-A5SDK10 / YDN-A5SDK7
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: YDN-A5SDK10 / YDN-A5SDK7
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ショベル・ローダにおいて、EGRを固定するボルトの締付トルクの確認方法が不適切なため、締付トルクが不足しているものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると、ボルトが緩み隙間から異物を吸い込むことで原動機が破損し、最悪の場合走行不能となるおそれがある。