クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ トヨタ ジェネオ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: EBT-8FGL18 / YDN-A8FDL18 / YDN-A8FD25 / YDN-A8FDL25 / YDN-A8FDL30 / YDN-A8FD18 / YDN-A8FDJ35 / YDN-8FD40 / EBT-8FG40 / YDN-8FD50 / EBT-8FG50

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0692-02024年5月29日届出

その他に関する改善対策

フォークリフトの車両銘板において、銘板打刻用の登録データ作成時の確認が不十分なため、タイヤ空気圧、および許容荷重に設計値と異なった値が打刻されている。そのため、タイヤ空気圧を銘板通りに調整すると、タイヤの負荷率が増加する。また、許容荷重においては、想定を超える荷重の荷を積載するお…

製作期間:
2007年9月27日2023年6月 9日
この車種の型式:
EBT-8FGL18 / YDN-A8FDL18 / YDN-A8FD25

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4862-02020年12月17日届出

燃料噴射装置に関するリコール

エンジン式フォークリフト及びショベルローダの燃料装置において、インジェクタ本体成型時の条件管理が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、コモンレール圧力の繰り返しによりインジェクタのインレット部に亀裂が発生し、燃料漏れに至るおそれがある。

製作期間:
2018年4月13日2019年8月28日
この車種の型式:
YDN-A8FDL18 / YDN-A8FDL25 / YDN-A8FDL30 / YDN-A8FD18 / YDN-A8FD25 / YDN-A8FDJ35

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0566-02018年12月21日届出

装置その他に関する改善対策

エンジン式フォークリフトの荷役装置において、アウターマストを前後傾させるティルトシリンダーの取付けブラケット強度が不足するため、当該部位への負荷の大きい荷役作業を繰り返し行うと、当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ブラケットが破断し、荷役…

製作期間:
2015年4月27日2017年7月 7日
この車種の型式:
YDN-8FD40 / EBT-8FG40

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改善対策改国-0496-02016年6月21日届出

装置その他に関する改善対策

フォークリフトの荷役装置において、アウターマストを前後傾させるティルトシリンダーの取付けブラケットの強度が不足しているため、荷役作業を繰り返し行うと、当該ブラケットが走行時の振動等により破断するおそれがある。その結果、両側のブラケットが破断すると、当該装置が前方に倒れるおそれがあ…

製作期間:
2014年11月10日2016年2月16日
この車種の型式:
YDN-8FD50 / EBT-8FG50

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。