クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ トヨタ カリーナ のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-ST195 / X-CT195

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
1996
1994

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0544-01998年11月26日届出

デファレンシャルに関するリコール

自動変速機付き四輪駆動車の前輪用作動装置において、小歯車に組付けている座金に製造 不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該座金が損傷して異音が発 生し、最悪の場合、加速が悪くなって走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
1996年3月 1日1996年10月31日
この車種の型式:
E-ST195

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0443-01994年9月5日届出

プロペラシャフトに関するリコール

四輪駆動車に使用している動力伝達装置のプロペラシャフトの溶接工程において、溶接用 の電極が局部接触となったため、プロペラシャフトに亀裂が発生しているものがあり、こ のままの状態で長時間使用を続けると、最悪の場合、当該プロペラシャフトが折損し走行 不能に至るおそれがある。

製作期間:
1994年6月20日1994年7月19日
この車種の型式:
X-CT195

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。