リコールリ国-0474-21997年5月27日届出
燃料ポンプに関するリコール
ディーゼル車の電子制御式燃料噴射ポンプにおいて、電磁弁のコイルの配線に取り回し 又は溶接不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該コイルの配線が 外れ、原動機が停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 1994年6月 1日 〜 1995年8月 9日
- この車種の型式:
- Y-LX90
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: Y-LX90 / E-GX90 / E-SX90 / E-JZX90 / E-JZX91 / E-JZX93
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ディーゼル車の電子制御式燃料噴射ポンプにおいて、電磁弁のコイルの配線に取り回し 又は溶接不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該コイルの配線が 外れ、原動機が停止するおそれがある。
前輪のロアア-ムとナックルア-ムを連結している継手(ロアボ-ルジョイント)の球 部表面に仕上げの粗いものがあるため、このままの状態で使用を続けると、当該ロアボ- ルジョイントの樹脂製シ-トが異常に摩耗し、最悪の場合、ロアボ-ルジョイントがナッ クルア-ムから外れ、走行不能に至る…