クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ トヨタハイラックスサーフワゴン のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: Q-LN130G / Q-LN130W / E-YN130G / Y-KZN130W / Y-KZN130G / KD-KZN130W / KD-KZN130G / E-VZN130G

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1281-02004年10月26日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

 かじ取り装置のリレーロッドの強度が不足しているため、ハンドルの据え切り操作等の 操舵力が高くなる使用を頻繁に長期間続けると亀裂が生じるものがある。そのため、その まま使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、リレーロッドが折損し操舵ができなくな るおそれがある。

製作期間:
1988年12月14日1996年5月31日
この車種の型式:
Q-LN130G / Q-LN130W / E-YN130G / Y-KZN130W / Y-KZN130G / KD-KZN130W / KD-KZN130G / E-VZN130G

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0474-21997年5月27日届出

燃料ポンプに関するリコール

 ディーゼル車の電子制御式燃料噴射ポンプにおいて、電磁弁のコイルの配線に取り回し 又は溶接不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該コイルの配線が 外れ、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1994年6月 1日1995年8月 9日
この車種の型式:
KD-KZN130G / KD-KZN130W / Y-KZN130G / Y-KZN130W

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リコールリ国-0474-11997年5月27日届出

冷却装置に関するリコール

 原動機の左側面にあるゴムプラグ(止水栓)の耐熱性が不足しているため、当該ゴムプ ラグに亀裂が発生し、冷却水が漏れて、最悪の場合、オーバーヒートに至るおそれがある 。

製作期間:
1994年12月23日1997年2月24日
この車種の型式:
KD-KZN130G / KD-KZN130W

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。