排気管に関するリコール
マフラーのテールパイプにおいて、テールパイプの溶接指示が不適切なため、パイプの取付強度が不足し、エンジン振動により、溶接部に亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとテールパイプが脱落し、マフラーから排出される排気熱によりエアクリーナケースや油圧ホース(走…
- 製作期間:
- 2015年2月27日 〜 2016年3月14日
- この車種の型式:
- YDN-A5SDK7 / YDN-A5SDK8 / YDN-A5SDK10
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: YDN-A5SDK7 / YDN-A5SDK8 / YDN-A5SDK10 / EDM-5SDK5 / EDM-5SDK6
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2011年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
マフラーのテールパイプにおいて、テールパイプの溶接指示が不適切なため、パイプの取付強度が不足し、エンジン振動により、溶接部に亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとテールパイプが脱落し、マフラーから排出される排気熱によりエアクリーナケースや油圧ホース(走…
エンジンの燃料噴射ポンプにおいて、デリベリホルダ内部のデリベリガイドの熱処理が不適切なため、シール部に初期亀裂が発生しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該初期亀裂が進展し燃料漏れが発生するおそれがある。
原動機の燃料噴射ポンプにおいて、デリベリホルダ内部のデリベリガイドの熱処理が不適切なため、シール部に初期亀裂が発生しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該初期亀裂が進展し燃料漏れが発生するおそれがある。