クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ トヨタクラウン のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: Y-LS130 / Y-LS130W / Y-LS131H / Y-LS141 / E-MS135 / E-MS137 / E-MS135Z / E-MS135Z「改」

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0474-21997年5月27日届出

燃料ポンプに関するリコール

 ディーゼル車の電子制御式燃料噴射ポンプにおいて、電磁弁のコイルの配線に取り回し 又は溶接不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該コイルの配線が 外れ、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1994年6月 1日1995年8月 9日
この車種の型式:
Y-LS130 / Y-LS130W / Y-LS131H / Y-LS141

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0434-01994年5月17日届出

発電機に関するリコール

 交流発電機内にある整流器に製造不良のものがあるため、長時間の渋滞走行等で原動機 室内の温度が上昇し整流器の樹脂部品が高温になるような条件が長時間繰り返されると整 流器の樹脂部品が収縮し、整流器の電気回路が導通不良となりスパークが発生する場合が ある。このままの状態で使用を続ける…

製作期間:
1989年3月 1日1990年1月22日
この車種の型式:
E-MS135 / E-MS137 / E-MS135Z / E-MS135Z「改」

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。