リコールリ国-0466-21996年11月19日届出
緩衝アーム/ロッドに関するリコール
車体と緩衝装置の一部であるストラットバーの保持金具の溶接に不適切なものがあるた め、このままの状態で使用を続けると、溶接部の一部が剥がれて、最悪の場合、保持金具 が破損し走行安定性を損なうおそれがある。
- 製作期間:
- 1992年7月15日 〜 1996年7月23日
- この車種の型式:
- T-RZH133Sカイ / Z-UZH132S / GB-UZH132S
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: T-RZH133Sカイ / Z-UZH132S / GB-UZH132S
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車体と緩衝装置の一部であるストラットバーの保持金具の溶接に不適切なものがあるた め、このままの状態で使用を続けると、溶接部の一部が剥がれて、最悪の場合、保持金具 が破損し走行安定性を損なうおそれがある。
左後部側面パネル下部の水抜き孔がシーラ(車体隙間の充填剤)で塞がっているものが あるため、雨水等が当該パネル内に溜まり、当該部にある燃料ポンプ用の電気配線のコネ クタ端子に錆が発生し、燃料ポンプが作動しなくなり、走行不能に至るおそれがある。