クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ トヨタキャバリエ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-TJG00

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改外-0127-21998年8月27日届出

その他(エンジン)に関する改善対策

原動機を制御するコンピュータのプログラムが不適切なため、渋滞路走行時等に軽くアク セルペダルを踏込んだ場合、または、原動機始動直後に降坂路等を走行した場合、原動機 の回転が不安定になり、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1995年9月12日1998年3月16日
この車種の型式:
E-TJG00

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0697-01998年8月27日届出

警音器に関するリコール

警音器の耐水性が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、雨天走行等の水が警 音器内部に浸入し、内部の接点が腐食して、当該警音器が連続した一定の大きさや音色で 鳴らなくなり、最悪の場合、警音器が鳴らなくなるおそれがある。

製作期間:
1995年9月12日1996年6月26日
この車種の型式:
E-TJG00

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0621-01996年12月12日届出

エンジン一般に関するリコール

 原動機を制御するコンピュータのプログラムが不適切なため、低速走行時に減速のため アクセルペダルを離した場合、EGRバルブ(排出ガスを減少させるための排気ガス再循 環装置)が誤作動して原動機の回転が不安定になり、最悪の場合、原動機が停止するおそ れがある。

製作期間:
1995年10月24日1996年6月24日
この車種の型式:
E-TJG00

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。