クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ センチュリー のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 6LA-GRG75 / 6LA-GRG75改 / DAA-UWG60 / 6AA-UWG60 / DAA-UWG60改

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5731-02025年10月30日届出

後写鏡に関するリコール

 パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動直後に後退する等の操作を行うと、車両周辺の映像がずれたり、一時的に停止または映らなくなることがある。そのため、保安基準に適合しないおそれがある。

製作期間:
2021年9月 1日2025年9月25日
この車種の型式:
6LA-GRG75 / 6LA-GRG75改

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リコールリ国-5694-02025年7月16日届出

その他(電気装置)に関するリコール

 コンビネーションメータにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、当該メータ稼働時間が長くなると、回路基板上の素子が早期に劣化することがある。そのため、始動の際のメータ起動時にメータ画面が表示されず、速度計や警告灯等が確認できないおそれがある。

製作期間:
2022年6月15日2025年6月19日
この車種の型式:
6LA-GRG75 / 6LA-GRG75改

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リコールリ国-5404-02023年11月2日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 3日2020年1月14日
この車種の型式:
DAA-UWG60

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リコールリ国-5018-32021年9月22日届出

排気管に関するリコール

(3)ガソリンエンジンのエキゾーストマニホールドにおいて、パイプの溶接条件変更時の強度検討が不十分なため、冷熱の繰返しや振動等により当該溶接部に亀裂が生じるものがある。そのため、登坂路走行等の高回転時に排出ガスが漏れ基準値を満足しなくなるおそれがある。

製作期間:
2021年4月26日2021年8月 3日
この車種の型式:
6AA-UWG60

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リコールリ国-5018-22021年9月22日届出

コンピュータに関するリコール

(2)ハイブリッドシステムにおいて、制御プログラムが不適切なため、シフトレンジに関する演算の途中でシフトの切替え操作が行われると、異常と誤検出する場合がある。そのため、警告灯が点灯して、ハイブリッドシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2021年4月26日2021年8月 3日
この車種の型式:
6AA-UWG60

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リコールリ国-5018-12021年9月22日届出

その他(その他)に関するリコール

(1)緊急通報装置において、車載通信モジュールの制御プログラムが不適切なため、音声データと通信データ間の相互変換ができない場合がある。そのため、緊急時に音声通話ができず、保安基準第43条の8(事故自動緊急通報装置の基準)に適合しない。

製作期間:
2021年4月26日2021年8月 3日
この車種の型式:
6AA-UWG60

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リコールリ国-4830-02020年10月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 5日2019年12月 6日
この車種の型式:
DAA-UWG60 / 6AA-UWG60 / DAA-UWG60改

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。