その他(燃料装置)に関するリコール
DPR(排出ガス浄化装置)において、電気式燃料遮断弁のシール構造が不適切なため、防水用キャップと遮断弁本体の合わせ面から水が浸入することがある。そのため、遮断弁内部のコイル線が短絡または断線して警告灯が点灯するとともに、コイル線の発熱により樹脂部品が損傷して、最悪の場合、燃料が漏…
- 製作期間:
- 2011年6月28日 〜 2014年5月26日
- この車種の型式:
- SKG-XZU282K / TKG-XZU282K
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SKG-XZU282K / TKG-XZU282K / KK-BU280K(改) / KK-BU281K(改) / LD-RZU280K(改)
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
DPR(排出ガス浄化装置)において、電気式燃料遮断弁のシール構造が不適切なため、防水用キャップと遮断弁本体の合わせ面から水が浸入することがある。そのため、遮断弁内部のコイル線が短絡または断線して警告灯が点灯するとともに、コイル線の発熱により樹脂部品が損傷して、最悪の場合、燃料が漏…
ディーゼル車の燃料装置において、原動機に取り付けられている燃料フィルタの強度が不足しているため、頻繁に原動機の始動、停止を行うと燃料圧力の変動により、燃料フィルタのケースに亀裂が入るものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行してフィルタケースが破損して、最悪…
圧縮天然ガス自動車において、燃料を供給する高圧レギュレータの密閉プラグ締付け力 が不足しているため、エンジン始動時の当該密閉プラグに掛かる圧力変動により、密閉プ ラグが緩むものがある。そのため、そのまま使用を続けると、密閉プラグに取付けられて いるオーリングが損傷し、燃料が漏れ…