リコールリ外-0855-02001年2月15日届出
緩衝アーム/ロッドに関するリコール
前輪緩衝装置のロアアームとナックルを連結しているボールジョイントにおいて、保持金 具のかしめに不十分なものがあるため、このままの状態で使用を続けると、当該部分から の水の侵入によるボールの錆で樹脂ベアリングが異常摩耗し、最悪の場合、ボールジョイ ントが破損してアームから外れ、走行…
- 製作期間:
- 1995年3月24日 〜 1997年9月 4日
- この車種の型式:
- E-D32A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-D32A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前輪緩衝装置のロアアームとナックルを連結しているボールジョイントにおいて、保持金 具のかしめに不十分なものがあるため、このままの状態で使用を続けると、当該部分から の水の侵入によるボールの錆で樹脂ベアリングが異常摩耗し、最悪の場合、ボールジョイ ントが破損してアームから外れ、走行…
緩衝装置の前輪用ロアアームとナックルを連結している継手(ポールジョイント)におい て、製造過程にてダストブーツを損傷したものがあり、そのままの状態で使用を続けると 、当該ダストブーツの損傷部より泥水が侵入してベアリングの樹脂シートが異常摩擦し、 最悪の場合、ポールスタッドが抜け出…