リコールリ外-0712-01999年1月12日届出
車体に関するリコール
車体のボンネット裏側に装着された遮音材の耐水性が不十分なため、そのままの状態で使 用を続けていると、当該遮音材が変形し、原動機の回転数を制御するスロットルのリンク 機構と干渉し、最悪の場合、原動機の回転数が下がらなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 1993年5月12日 〜 1994年8月12日
- この車種の型式:
- E-DMS
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-DMS
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1994年 | |
| 1993年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車体のボンネット裏側に装着された遮音材の耐水性が不十分なため、そのままの状態で使 用を続けていると、当該遮音材が変形し、原動機の回転数を制御するスロットルのリンク 機構と干渉し、最悪の場合、原動機の回転数が下がらなくなるおそれがある。