リコールリ国-2201-02008年10月16日届出
その他(緩衝装置)に関するリコール
緩衝装置のリーフスプリング端部を支えるスライドプレートにおいて、固定ボルトのネジロック剤塗布量が不足しているものがある。そのため、当該ボルトが緩み、最悪の場合スライドプレートが脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年7月16日 〜 2008年8月22日
- この車種の型式:
- SD-T002
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SD-T002
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
緩衝装置のリーフスプリング端部を支えるスライドプレートにおいて、固定ボルトのネジロック剤塗布量が不足しているものがある。そのため、当該ボルトが緩み、最悪の場合スライドプレートが脱落するおそれがある。
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