リコールリ国-3390-02014年7月22日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンクにおいて、燃料タンク及びタンクを固定しているサポートブラケットの形状が不適切なため、車体の振動により燃料タンクの下面に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、当該亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2000年7月 1日 〜 2014年1月31日
- この車種の型式:
- PY5KUFM / PY5KUGM
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: PY5KUFM / PY5KUGM
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクにおいて、燃料タンク及びタンクを固定しているサポートブラケットの形状が不適切なため、車体の振動により燃料タンクの下面に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、当該亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。