リコールリ外-3734-02024年1月19日届出
その他(保安灯火)に関するリコール
灯火類を制御するコントロールユニットのプログラムが不適切なため、リモコンキーにある灯火チェック機能ボタンを操作すると制動灯・後退灯等の全ての灯火が順次、自動的に点灯と消灯を繰り返す。また、アプローチライト機能ボタンを操作すると方向指示器が点灯したままとなり保安基準に抵触する。
- 製作期間:
- 2019年10月24日 〜 2023年10月30日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
灯火類を制御するコントロールユニットのプログラムが不適切なため、リモコンキーにある灯火チェック機能ボタンを操作すると制動灯・後退灯等の全ての灯火が順次、自動的に点灯と消灯を繰り返す。また、アプローチライト機能ボタンを操作すると方向指示器が点灯したままとなり保安基準に抵触する。
排気ガス後処理システムを制御するコントロールユニットのコネクタに防水プラグが取付けられていないものがある。このため雨水等の侵入によりコントロールユニットの端子が腐食し、最悪の場合、電気的機能が損なわれ排ガス後処理システムを適正に機能させることができず、警告灯が点灯し、エンジンのト…