リコールリ外-3423-02022年6月13日届出
その他(エンジン)に関するリコール
キャブ補助ヒーターの配線の取付位置が不適切なため、キャブ補助ヒーターブラケットと干渉し擦れるものがある。このため、最悪の場合、配線の損傷によりキャブ補助ヒーターが作動しなくなったり、ショートが発生したりする。またキャブ補助ヒーターの信号に悪影響を及ぼすことで、燃料供給ポンプの制御…
- 製作期間:
- 2020年6月25日 〜 2020年6月29日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
キャブ補助ヒーターの配線の取付位置が不適切なため、キャブ補助ヒーターブラケットと干渉し擦れるものがある。このため、最悪の場合、配線の損傷によりキャブ補助ヒーターが作動しなくなったり、ショートが発生したりする。またキャブ補助ヒーターの信号に悪影響を及ぼすことで、燃料供給ポンプの制御…
キャブチルトシリンダー下側を固定しているナットの締付けが不適切であったため規定トルクで締付けられていないものがある。そのため、最悪の場合、キャブを前方に傾けた際、当該接続部が外れキャブが規定の位置に止まらず前方に倒れ落ち人に接触し人身事故につながる恐れがある。
エア圧力制御システム(APS)において、エアドライヤ再生制御バルブの設計が不適切なため、エア圧力の気密が保持できないものがある。そのため、エア漏れが発生し、警告灯が点灯する又は、エンジン始動時後にエア圧力が上がらないことでパーキングブレーキが解除できず、走行できなくなるおそれがあ…