改善対策改外-0704-02025年6月12日届出
冷却装置に関する改善対策
ウォーターポンプにおいて、製造機械の保守管理が不適切なため、プーリーがシャフトに斜めに挿入されているものがある。そのため、使用過程でプーリーがシャフトからはずれ、異音が発生し、警告灯が点灯するおそれがある。
- 製作期間:
- 2024年10月11日 〜 2024年12月18日
- この車種の型式:
- 3DA-H620
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3DA-H620
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ウォーターポンプにおいて、製造機械の保守管理が不適切なため、プーリーがシャフトに斜めに挿入されているものがある。そのため、使用過程でプーリーがシャフトからはずれ、異音が発生し、警告灯が点灯するおそれがある。
車両制御モジュールにおいて、作業指示が不適切だったため、誤った設定となっている。このため、ESS(緊急制動表示灯)が作動しない。