クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ジョンディア JD-7310R のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: -

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3235-02021年6月10日届出

その他(制御装置)に関するリコール

農耕トラクタのブレーキホースにおいて、近接するホースクランプの組付指示が不適切なため、クランプと干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると走行振動やエンジン振動等によりホースが損傷し、最悪の場合、ブレーキオイルが漏れ、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2016年4月18日2019年10月31日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-62019年10月29日届出

A/Tに関するリコール

⑥ 農耕トラクタの静油圧変速機において、油圧を制御するカムの形状が不適切なため、変速時にカム及びピストンが摩耗することがある。そのため、最悪の場合、油圧を正しく制御できず、正常に走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2017年1月 5日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-32019年10月29日届出

駆動力伝達部に関するリコール

③ 農耕トラクタの変速ギヤにおいて、プラネタリキャリアのベアリングの選定が不適切なため、当該ベアリングの強度が不足している。そのため、変速時等の負荷により当該ベアリングが破損し、最悪の場合、ギヤが正しく噛み合わず走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2017年9月11日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。