クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ジョンディア JD-7280R のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: -

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2937-82019年10月29日届出

A/Tに関するリコール

⑧ 農耕トラクタの変速ギヤにおいて、高速側ギヤのクラッチ部のシールの選定が不適切なため、当該シールの強度が不足している。そのため、走行時等の負荷によりシールが破損し、最悪の場合、油圧が保持できず、高速走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2015年1月15日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-72019年10月29日届出

A/Tに関するリコール

⑦ 農耕トラクタの変速及び前後進ギヤおいて、ハウジングアッセンブリとアイドラギヤの選定が不適切なため、当該ベアリングの強度が不足している。そのため、変速時等にかかる負荷により当該ベアリングが破損し、最悪の場合、ギヤが正しく噛み合わず、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2017年1月 5日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-62019年10月29日届出

A/Tに関するリコール

⑥ 農耕トラクタの静油圧変速機において、油圧を制御するカムの形状が不適切なため、変速時にカム及びピストンが摩耗することがある。そのため、最悪の場合、油圧を正しく制御できず、正常に走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2017年1月 5日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-52019年10月29日届出

A/Tに関するリコール

⑤ 農耕トラクタの動力伝達用油圧バルブにおいて、製造工程が不適切なため、バルブハウジングに鋳巣が発生しているものがある。そのため、バルブハウジング内で油が漏れ、最悪の場合、油圧を正しく制御できず、正常に走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2012年9月28日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-42019年10月29日届出

A/Tに関するリコール

④ 農耕トラクタの動力伝達用油圧バルブにおいて、当該バルブの構造が不適切なため、作動油中のごみ等がソレノイドバルブに混入することがある。そのため、ソレノイドバルブが固着して正しく動作せず、最悪の場合、正常に走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2016年3月11日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-32019年10月29日届出

駆動力伝達部に関するリコール

③ 農耕トラクタの変速ギヤにおいて、プラネタリキャリアのベアリングの選定が不適切なため、当該ベアリングの強度が不足している。そのため、変速時等の負荷により当該ベアリングが破損し、最悪の場合、ギヤが正しく噛み合わず走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2017年9月11日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-22019年10月29日届出

駆動力伝達部に関するリコール

② 農耕トラクタの変速ギヤにおいて、リングギヤを保持するリテーナーの強度設計が不適切なため、当該リテーナーの強度が不足している。そのため、変速時等の負荷によりリテーナーが損傷し、最悪の場合、ギヤが正しく噛み合わず走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2015年10月14日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2937-12019年10月29日届出

駆動力伝達部に関するリコール

① 農耕トラクタの前後進ギヤにおいて、部品寸法公差のばらつきにより変速フォークとカラーが干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、変速フォークが摩耗し、最悪の場合、当該フォークが破損して前後進ギヤの切替えができなくなるおそれがある。

製作期間:
2012年6月13日2016年7月19日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。