リコールリ外-1993-02013年12月25日届出
デファレンシャルに関するリコール
後軸のディファレンシャル(作動装置)のボルトが、ジョンディア社の生産工場で適切に締結されていないため、走行中に緩む場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、緩んだボルトが脱落するおそれがあり、最悪の場合、ディファレンシャル内のギアが噛みこみデファレンシャルハウジングが…
- 製作期間:
- 2011年8月 5日 〜 2012年6月19日
- この車種の型式:
- -
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後軸のディファレンシャル(作動装置)のボルトが、ジョンディア社の生産工場で適切に締結されていないため、走行中に緩む場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、緩んだボルトが脱落するおそれがあり、最悪の場合、ディファレンシャル内のギアが噛みこみデファレンシャルハウジングが…
原動機と動力伝達装置を連結するトーションダンパーにおいて、当該トーションダンパーとエンジンを締結している取付ボルトが適切に締付けられていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該取付ボルトが脱落又は折損し、最悪の場合走行できなくなるおそれがある。