リコールリ外-2155-02015年3月4日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
ブレーキパイプの接合部において、ユニオンナットの締め付けが不適切なため、使用過程で当該ナットが緩むものがある。そのため、ブレーキ液が漏れることで、警告灯が点灯して制動力が低下するとともに、エンジンを始動できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2014年5月13日 〜 2014年8月19日
- この車種の型式:
- CBA-J128B
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CBA-J128B / CBA-J12LA
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ブレーキパイプの接合部において、ユニオンナットの締め付けが不適切なため、使用過程で当該ナットが緩むものがある。そのため、ブレーキ液が漏れることで、警告灯が点灯して制動力が低下するとともに、エンジンを始動できなくなるおそれがある。
ワイパーアーム取付けナットにおいて、取付時の締付けが不十分なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ワイパーアームが外れるおそれがある。