コンピュータ(ガス・騒に関するリコール
トランスミッションコントロールモジュール及びシャシコントロールモジュール、又はトランスミッションコントロールモジュール及びゲートウエイコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、加速騒音の数値が保安基準第30条(騒音防止装置)の基準に適合しなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2015年3月28日 〜 2019年12月24日
- この車種の型式:
- CBA-JB3VA
国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CBA-JB3VA / CBA-JB2GA / LDA-JB2NA / CBA-J05PC
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
トランスミッションコントロールモジュール及びシャシコントロールモジュール、又はトランスミッションコントロールモジュール及びゲートウエイコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、加速騒音の数値が保安基準第30条(騒音防止装置)の基準に適合しなくなるおそれがある。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
メーターパネルユニットの制御プログラムが不適切なため、当該ユニットの内部温度を誤って異常検知し、強制的に再起動することがある。そのため、走行中にメーターパネルが消灯し、速度計または警告灯等が表示されないおそれがある。
燃料装置において、燃料フィルターの振動に対する評価が不十分なため、燃料ホース接続部がエンジン振動等により磨耗することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該接続部の磨耗が進展し、燃料ホースが外れて燃料が漏れ、燃料供給ができず、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し、再…
燃料装置において、燃料ホースの組付け指示が不適切なため、燃料ホースが車体若しくは蒸発ガスホースと接触しているものがある。そのため、走行時の振動によりホースが損傷し、燃料が漏れ、漏れて気化した燃料がパージバルブ電気コネクタ等で着火し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
原動機の補機駆動ベルトのアイドラープーリーにおいて、製造時に設計で指示されていない塗装をしているため、使用過程で塗装が薄くなり取付ボルトの締結力が低下することがある。そのため、取付ボルトが緩み、そのままの状態で使用を続けると、取付ボルトが破断し、プーリーが脱落してパワーステアリン…