クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ジャガー F-TYPE のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-DC3VA / CBA-J608A / CBA-J60MA / DBA-J60XB / 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3479-02022年10月25日届出

シートベルトに関するリコール

運転席及び助手席シートベルトプリテンショナーにおいて、製造管理が不適切なため、点火剤が内蔵されているチューブが損傷しているものがある。そのため、事故による展開時にシートベルトの弛みを巻き取ることができず、乗員が過度の傷害を負うおそれがある。

製作期間:
2022年3月14日2022年8月 5日
この車種の型式:
CBA-DC3VA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3267-02021年8月12日届出

コンピュータ(ガス・騒に関するリコール

トランスミッションコントロールモジュール及びシャシコントロールモジュール、又はトランスミッションコントロールモジュール及びゲートウエイコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、加速騒音の数値が保安基準第30条(騒音防止装置)の基準に適合しなくなるおそれがある。

製作期間:
2015年3月28日2019年12月24日
この車種の型式:
CBA-J608A / 不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2602-02018年2月28日届出

シートベルトに関するリコール

座席ベルトのシートベルトプリテンショナーにおいて、製造管理が不適切なため、点火剤が設計通り調合されていないものがある。そのため、衝突時にシートベルトの弛みを巻きとることができず、乗員が過度の傷害を負うおそれがある。

製作期間:
2016年8月26日2017年5月29日
この車種の型式:
CBA-J608A / CBA-J60MA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。