リコールリ外-3478-02022年10月25日届出
方向指示器に関するリコール
テールゲート側に装着されている後部灯火器モジュールにおいて、仕様の間違ったものが装着されていることがある。そのため、方向指示器並びに非常点滅表示灯が点滅しないおそれがある。
- 製作期間:
- 2021年3月 1日 〜 2022年5月30日
- この車種の型式:
- DC5SC
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: DC5SC / 7BA-DC5SC
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
テールゲート側に装着されている後部灯火器モジュールにおいて、仕様の間違ったものが装着されていることがある。そのため、方向指示器並びに非常点滅表示灯が点滅しないおそれがある。
前照灯において、インストルメントパネルクラスターコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、走行用とすれ違い用の自動制御が作動中である状態を計器内に表示しない。そのため、自動制御状態であることを運転者が判別できない。
ゲートウエイコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、加速騒音の数値が保安基準第30条(騒音防止装置)の基準に適合しなくなるおそれがある。