クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

シボレー ブレーザーシルバラード のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-CK15B

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0744-01999年6月22日届出

制動灯に関するリコール

灯火装置において、ブレーキペダルに取り付けてある制動灯点灯用スイッチの電気配線の 極性が反対に取り付けられているため、そのままの状態で使用を続けると、当該スイッチ の接点が摩耗して、最悪の場合、ブレーキペダルを踏んでも制動灯が点灯しないおそれが ある。

製作期間:
1993年9月28日1994年9月 9日
この車種の型式:
E-CK15B

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0719-01999年3月2日届出

ワイパーに関するリコール

窓拭き器において、ブレードを作動させるモータを制御する電気基板のハンダ付けが不適 切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該ハンダ部に亀裂が生じ、最悪の場合、 当該窓拭き器が作動しないおそれがある。

製作期間:
1994年8月22日1996年8月23日
この車種の型式:
E-CK15B

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0489-01993年5月27日届出

A/Tに関するリコール

 自動変速機の内部圧力を外部に放出するために取り付けられている通気口の位置が不適 切なため、高負荷での悪路走行等の過酷な運転をした場合、当該通気口から潤滑油がにじ み出し、このままの状態で使用を続けると、触媒コンバータに潤滑油が付着し、最悪の場 合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1992年1月22日1992年9月22日
この車種の型式:
E-CK15B

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。