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シトロエン ZX のリコール情報

国土交通省への届出 13 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-N2BD / E-N2DK / E-N2KF / E-N2LF / E-N2LFW / E-N2RF

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0663-01997年12月17日届出

その他(その他)に関するリコール

音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。

製作期間:
1991年12月 4日1994年7月 4日
この車種の型式:
E-N2BD / E-N2DK / E-N2KF

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リコールリ外-0635-01997年4月10日届出

エンジン本体に関するリコール

 自動変速機装着車において、原動機の補機駆動用ベルトのオートテンショナ(張力を維 持する部品)に組み込まれている渦巻きバネ部の構造が不適切なため、オートテンショナ が破損して、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1995年1月16日1996年9月11日
この車種の型式:
E-N2LF / E-N2LFW / E-N2RF

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リコールリ外-0634-01997年4月10日届出

エンジン本体に関するリコール

 自動変速機装着車において、原動機の補機駆動用ベルトのオートテンショナ(張力を維 持する部品)に組み込まれている渦巻きバネ部の構造が不適切なため、オートテンショナ が破損して、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1995年7月26日1996年6月20日
この車種の型式:
E-N2LF / E-N2LFW / E-N2RF

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改善対策改外-0108-01997年1月30日届出

エアーバッグに関する改善対策

 右ハンドル車において、エアバッグコントロール装置のコンピュータプログラムが不適 切なため、ハンドルを強くたたく等過大な衝撃を加えると、エアバッグが開くおそれがあ る。

製作期間:
1994年8月17日1996年5月20日
この車種の型式:
E-N2LF / E-N2LFW / E-N2RF

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改善対策改外-0107-01997年1月30日届出

エアーバッグに関する改善対策

 右ハンドル車において、エアバッグコントロール装置のコンピュータプログラムが不適 切なため、ハンドルを強くたたく等過大な衝撃を加えると、エアバッグが開くおそれがあ る。

製作期間:
1994年5月 9日1996年5月 8日
この車種の型式:
E-N2LF / E-N2RF

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リコールリ外-0583-01996年2月20日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

 燃料注入時にエアを抜くための燃料ベ-パ-ホ-スの耐熱性が不足しているため、結合 部のホースに亀裂が生じて燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1992年1月 7日1995年6月19日
この車種の型式:
E-N2BD / E-N2DK / E-N2LF / E-N2LFW / E-N2RF

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リコールリ外-0582-01996年2月20日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

 燃料注入時にエアを抜くための燃料ベ-パ-ホ-スの耐熱性が不足しているため、結合 部のホースに亀裂が生じて燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1991年11月20日1995年6月 2日
この車種の型式:
E-N2BD / E-N2DK / E-N2LF / E-N2LFW / E-N2RF

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リコールリ外-0553-21995年3月23日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

原動機の各気筒に燃料を分配する燃料分配器の先端にある密封栓(シールプラグ)の取付 け方法が不適切なため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響により、当 該密封栓の密着性が低下して燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1992年1月 7日1994年3月 7日
この車種の型式:
E-N2DK

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リコールリ外-0553-11995年3月23日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

主制動装置の油圧発生部(マスターシリンダ)の構成部品であるピストンカップ(ゴム製 )の耐熱性が不足しているため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響に より、当該ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧の保持が出来なくなり、制動力 が低下するおそれがある。

製作期間:
1992年1月 7日1992年12月 3日
この車種の型式:
E-N2DK / E-N2BD

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リコールリ外-0552-21995年3月23日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

原動機の各気筒に燃料を分配する燃料分配器の先端にある密封栓(シールプラグ)の取付 け方法が不適切なため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響により、当 該密封栓の密着性が低下して燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1991年11月20日1994年6月28日
この車種の型式:
E-N2DK

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リコールリ外-0552-11995年3月23日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

主制動装置の油圧発生部(マスターシリンダ)の構成部品であるピストンカップ(ゴム製 )の耐熱性が不足しているため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響に より、当該ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧の保持が出来なくなり、制動力が 低下するおそれがある。

製作期間:
1991年11月20日1992年12月17日
この車種の型式:
E-N2DK / E-N2BD

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リコールリ外-0527-01994年6月2日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

 主制動装置の前輪ブレーキパイプの取付に不適切なものがあるため、ハンドル操作を行 ったとき、当該ブレーキパイプと前輪懸架装置のリンクロッド(ストラットとスタビライ ザーとの連結棒)が干渉し、このままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキパ イプが損傷し、ブレーキ液が漏れて制…

製作期間:
1992年1月 7日1992年12月 3日
この車種の型式:
E-N2BD / E-N2DK

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リコールリ外-0526-01994年6月2日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

 主制動装置の前輪ブレーキパイプの取付に不適切なものがあるため、ハンドル操作を行 ったとき、当該ブレーキパイプと前輪懸架装置のリンクロッド(ストラットとスタビライ ザーとの連結棒)が干渉し、このままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキパ イプが損傷し、ブレーキ液が漏れて制…

製作期間:
1991年11月20日1992年11月16日
この車種の型式:
E-N2BD / E-N2DK

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。