その他(その他)に関するリコール
音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。
- 製作期間:
- 1991年12月 4日 〜 1994年7月 4日
- この車種の型式:
- E-N2BD / E-N2DK / E-N2KF
国土交通省への届出 13 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-N2BD / E-N2DK / E-N2KF / E-N2LF / E-N2LFW / E-N2RF
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。
自動変速機装着車において、原動機の補機駆動用ベルトのオートテンショナ(張力を維 持する部品)に組み込まれている渦巻きバネ部の構造が不適切なため、オートテンショナ が破損して、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。
自動変速機装着車において、原動機の補機駆動用ベルトのオートテンショナ(張力を維 持する部品)に組み込まれている渦巻きバネ部の構造が不適切なため、オートテンショナ が破損して、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。
右ハンドル車において、エアバッグコントロール装置のコンピュータプログラムが不適 切なため、ハンドルを強くたたく等過大な衝撃を加えると、エアバッグが開くおそれがあ る。
右ハンドル車において、エアバッグコントロール装置のコンピュータプログラムが不適 切なため、ハンドルを強くたたく等過大な衝撃を加えると、エアバッグが開くおそれがあ る。
燃料注入時にエアを抜くための燃料ベ-パ-ホ-スの耐熱性が不足しているため、結合 部のホースに亀裂が生じて燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
燃料注入時にエアを抜くための燃料ベ-パ-ホ-スの耐熱性が不足しているため、結合 部のホースに亀裂が生じて燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
原動機の各気筒に燃料を分配する燃料分配器の先端にある密封栓(シールプラグ)の取付 け方法が不適切なため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響により、当 該密封栓の密着性が低下して燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
主制動装置の油圧発生部(マスターシリンダ)の構成部品であるピストンカップ(ゴム製 )の耐熱性が不足しているため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響に より、当該ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧の保持が出来なくなり、制動力 が低下するおそれがある。
原動機の各気筒に燃料を分配する燃料分配器の先端にある密封栓(シールプラグ)の取付 け方法が不適切なため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響により、当 該密封栓の密着性が低下して燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
主制動装置の油圧発生部(マスターシリンダ)の構成部品であるピストンカップ(ゴム製 )の耐熱性が不足しているため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響に より、当該ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧の保持が出来なくなり、制動力が 低下するおそれがある。
主制動装置の前輪ブレーキパイプの取付に不適切なものがあるため、ハンドル操作を行 ったとき、当該ブレーキパイプと前輪懸架装置のリンクロッド(ストラットとスタビライ ザーとの連結棒)が干渉し、このままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキパ イプが損傷し、ブレーキ液が漏れて制…
主制動装置の前輪ブレーキパイプの取付に不適切なものがあるため、ハンドル操作を行 ったとき、当該ブレーキパイプと前輪懸架装置のリンクロッド(ストラットとスタビライ ザーとの連結棒)が干渉し、このままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキパ イプが損傷し、ブレーキ液が漏れて制…