クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

シトロエン XM のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-Y3SF / E-Y3UF / E-Y4UF

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0663-01997年12月17日届出

その他(その他)に関するリコール

音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。

製作期間:
1991年12月 4日1994年7月 4日
この車種の型式:
E-Y3SF

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0608-01996年9月3日届出

ストラットに関するリコール

 前輪緩衝装置のストラットを固定しているマウント部に強度不足のものがあり、そのま まの状態で使用を続けると、当該マウント部のラバーに亀裂が発生し、最悪の場合、スト ラットが抜け走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
1990年3月28日1993年3月 5日
この車種の型式:
E-Y3SF

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0607-01996年9月3日届出

ストラットに関するリコール

 前輪緩衝装置のストラットを固定しているマウント部に強度不足のものがあり、そのま まの状態で使用を続けると、当該マウント部のラバーに亀裂が発生し、最悪の場合、スト ラットが抜け走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
1990年9月28日1996年3月21日
この車種の型式:
E-Y3SF / E-Y3UF / E-Y4UF

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リコールリ外-0494-01993年6月17日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

 原動機室内にあるゴム製燃料ホース(供給側及び戻り側)が材質不良のため、このまま の状態で使用を続けると、当該ホースにひび割れが発生し、最悪の場合、燃料が漏れて火 災に至るおそれがある。

製作期間:
1990年3月28日1991年4月25日
この車種の型式:
E-Y3SF

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リコールリ外-0493-01993年6月17日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

 原動機室内にあるゴム製燃料ホース(供給側及び戻り側)が材質不良のため、このまま の状態で使用を続けると、当該ホースにひび割れが発生し、最悪の場合、燃料が漏れて火 災に至るおそれがある。

製作期間:
1990年9月28日1992年4月 1日
この車種の型式:
E-Y3SF

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。