クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

シトロエン C4 ピカソ のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ABA-B785G01 / ABA-B7875G01 / ABA-B58RFJP

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2982-02020年2月27日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンクにおいて、ロールオーバーバルブフロートの成形金型の寸法が不適切なため、フロート部品のはめ込み部に隙間が生じているものがある。そのため、フロート内に燃料が入り込みバルブの機能が十分働かず、当該バルブからキャニスターに燃料が流れ、最悪の場合、警告灯が点灯しエンストが発生する…

製作期間:
2015年4月20日2016年11月11日
この車種の型式:
ABA-B785G01 / ABA-B7875G01

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1558-02009年2月10日届出

車体に関するリコール

パノラミックガラスルーフ装着車のルーフ板において、接着が不充分なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ルーフ板が脱落し、他の交通を妨げるおそれがある。

製作期間:
2007年5月14日2007年8月28日
この車種の型式:
ABA-B58RFJP

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1426-02007年8月7日届出

シートベルトに関するリコール

運転者席及び助手席用座席ベルトにおいて、バックルを座席に固定する取付部の強度が不足しているものがある。そのため、衝突時等に大きな荷重がベルトにかかった場合、当該取付部が破損し、乗員を十分拘束することができなくなるおそれがある。

製作期間:
2007年4月19日2007年5月14日
この車種の型式:
ABA-B58RFJP

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。