リコールリ外-2680-22018年6月29日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料パイプの配策時において、取付手順を誤ったため、燃料パイプが燃料リターンパイプのコネクターと接触するものがある。そのため、エンジンの振動により燃料パイプの被覆が損傷し、最悪の場合、燃料パイプに穴があき燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2017年3月24日 〜 2017年8月30日
- この車種の型式:
- ABA-E3HM01
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-E3HM01
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 | |
| 2016年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料パイプの配策時において、取付手順を誤ったため、燃料パイプが燃料リターンパイプのコネクターと接触するものがある。そのため、エンジンの振動により燃料パイプの被覆が損傷し、最悪の場合、燃料パイプに穴があき燃料が漏れるおそれがある。
ボンネットストライカーサポートの形状が不適切なため、走行時の空気抵抗や車体振動により当該サポートに亀裂が入るものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該サポートが破断し、ボンネットのロックができなくなり、最悪の場合、走行中にボンネットが開いてしまうおそれがある。