クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

シトロエン AX のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-ZAKD / E-ZAKF / E-ZAK1 / E-ZAK2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0663-01997年12月17日届出

その他(その他)に関するリコール

音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。

製作期間:
1991年12月 4日1994年7月 4日
この車種の型式:
E-ZAKD / E-ZAKF

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0514-21994年2月24日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

 主制動装置の油圧発生部(マスター・シリンダ)内部に、組立時に使用した石鹸水が混 入したためシリンダ内部に錆が発生するものがあり、そのままの状態で使用を続けると、 ゴム製ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧を保持できなくなり、制動力が低下す るおそれがある。

製作期間:
1987年9月11日1991年12月 3日
この車種の型式:
E-ZAKD / E-ZAK1 / E-ZAK2

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リコールリ外-0514-11994年2月24日届出

ライニング/パッドに関するリコール

後輪用制動装置(ドラム式)のブレーキライニング(摩擦材)とブレーキシューの接着に 不十分のものがあり、このままの状態で使用続けると、当該接着部に錆が発生し、最悪の 場合、ブレーキライニングがシューから剥離して、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1990年1月25日1990年6月 4日
この車種の型式:
E-ZAKD

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リコールリ外-0513-21994年2月24日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

 主制動装置の油圧発生部(マスター・シリンダー)内部に、組立時に使用した石けん水 が混入したためシリンダー内部に錆が発生するものがあり、そのままの状態で使用を続け ると、ゴム製ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧を保持できなくなり、制動力が 低下するおそれがある。

製作期間:
1990年2月16日1992年2月19日
この車種の型式:
E-ZAKD

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リコールリ外-0513-11994年2月24日届出

ライニング/パッドに関するリコール

後輪用制動装置(ドラム式)のブレーキライニング(摩擦材)とブレーキシューの接着が 不十分なものがあり、このままの状態で使用を続けると、当該接着部に錆が発生し、最悪 の場合、ブレーキライニングがシューから剥離して、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1990年2月16日1990年5月22日
この車種の型式:
E-ZAKD

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。