その他(その他)に関するリコール
音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。
- 製作期間:
- 1991年12月 4日 〜 1994年7月 4日
- この車種の型式:
- E-ZAKD / E-ZAKF
国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-ZAKD / E-ZAKF / E-ZAK1 / E-ZAK2
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。
主制動装置の油圧発生部(マスター・シリンダ)内部に、組立時に使用した石鹸水が混 入したためシリンダ内部に錆が発生するものがあり、そのままの状態で使用を続けると、 ゴム製ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧を保持できなくなり、制動力が低下す るおそれがある。
後輪用制動装置(ドラム式)のブレーキライニング(摩擦材)とブレーキシューの接着に 不十分のものがあり、このままの状態で使用続けると、当該接着部に錆が発生し、最悪の 場合、ブレーキライニングがシューから剥離して、制動力が低下するおそれがある。
主制動装置の油圧発生部(マスター・シリンダー)内部に、組立時に使用した石けん水 が混入したためシリンダー内部に錆が発生するものがあり、そのままの状態で使用を続け ると、ゴム製ピストンカップが損傷し、最悪の場合、油圧を保持できなくなり、制動力が 低下するおそれがある。
後輪用制動装置(ドラム式)のブレーキライニング(摩擦材)とブレーキシューの接着が 不十分なものがあり、このままの状態で使用を続けると、当該接着部に錆が発生し、最悪 の場合、ブレーキライニングがシューから剥離して、制動力が低下するおそれがある。