リコールリ外-0635-01997年4月10日届出
エンジン本体に関するリコール
自動変速機装着車において、原動機の補機駆動用ベルトのオートテンショナ(張力を維 持する部品)に組み込まれている渦巻きバネ部の構造が不適切なため、オートテンショナ が破損して、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年1月16日 〜 1996年9月11日
- この車種の型式:
- E-X1RF / E-X1RFW
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-X1RF / E-X1RFW
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
自動変速機装着車において、原動機の補機駆動用ベルトのオートテンショナ(張力を維 持する部品)に組み込まれている渦巻きバネ部の構造が不適切なため、オートテンショナ が破損して、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。
自動変速機装着車において、原動機の補機駆動用ベルトのオートテンショナ(張力を維 持する部品)に組み込まれている渦巻きバネ部の構造が不適切なため、オートテンショナ が破損して、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。