リコールリ国-3761-02016年2月8日届出
その他(その他)に関するリコール
タイヤ・ローラの泥除け装置において、泥除けマット固定用ホルダーの溶接施工が不適切なため、当該ホルダーの接合部の溶接強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行時の振動等により接合部に亀裂が入り、最悪の場合、泥除け装置が路上に落下するおそれがある。
- 製作期間:
- 2014年2月26日 〜 2014年3月25日
- この車種の型式:
- KDP-1TZ1
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KDP-1TZ1
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
タイヤ・ローラの泥除け装置において、泥除けマット固定用ホルダーの溶接施工が不適切なため、当該ホルダーの接合部の溶接強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行時の振動等により接合部に亀裂が入り、最悪の場合、泥除け装置が路上に落下するおそれがある。
押しボタン式の駐車ブレーキスイッチにおいて、当該スイッチの製造工程での加工が不適切なため、スイッチ内部の摺動部分の隙間が少ないものがある。そのため、外気温度が低い場合、当該スイッチ本体が温度低下により収縮することで摺動部分の抵抗が増加し、最悪の場合、駐車ブレーキスイッチを押しても…