リコールリ国-2155-02008年7月28日届出
シフトレバー/ペダルに関するリコール
動力伝達装置において、前後進切替えレバーのリンク機構に使用しているベアリング保持金具の強度が不足しているため、レバー操作を繰り返し行なうと、保持金具取付ボルトに緩みが生じる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該保持金具に亀裂が生じ、最悪の場合、保持金具が破損し…
- 製作期間:
- 2005年6月21日 〜 2008年6月17日
- この車種の型式:
- SB-TT2
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SB-TT2
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
動力伝達装置において、前後進切替えレバーのリンク機構に使用しているベアリング保持金具の強度が不足しているため、レバー操作を繰り返し行なうと、保持金具取付ボルトに緩みが生じる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該保持金具に亀裂が生じ、最悪の場合、保持金具が破損し…
駐車ブレーキレバーにおいて、駐車ブレーキ操作時に当該レバーを保持する爪の強度が不足しているため、駐車ブレーキ操作を繰り返すと爪に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、爪が折損し、駐車ブレーキが解除されるおそれがある。