クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

コマツ WA380-8 のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: YDS-WA130 / YDR-WA130

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 8 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5851-02026年7月15日届出

番号灯に関するリコール

ショベル・ローダの番号灯において、部品管理が不適切なため、24V仕様の車両に12V仕様の白熱電球を組み付けたものがある。そのため、当該電球に24Vが印加されて異常発熱し、フィラメントが断線して番号灯が不灯となるおそれがある。

製作期間:
2026年2月19日 〜 2026年3月12日
この車種の型式:
YDS-WA130

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5664-02025年6月12日届出

制動灯に関するリコール

ショベル・ローダ等のブレーキランプスイッチにおいて、内部構成部品であるダイヤフラムの厚みに対するピストンとマイクロスイッチの位置調整が不適切なため、低温環境下でマイクロスイッチが導通しなくなることがある。そのため、ブレーキペダルを踏み込んでも制動灯が点灯しないおそれがある。

製作期間:
2023年8月31日 〜 2024年10月30日
この車種の型式:
YDS-WA130

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リコールリ国-4655-02020年1月27日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

 道路維持作業用自動車に備える黄色点滅灯において、製造工程の指示が不適切なため、黄色点滅灯カバーを固定するボルトを取り付けていないものがある。 そのため、走行時の車体振動などにより、当該黄色点滅灯カバーが脱落し、他の交通の安全を妨げるおそれがある。

製作期間:
2019年5月14日 〜 2019年11月27日
この車種の型式:
YDS-WA130

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リコールリ国-4483-02019年4月11日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料タンクや作動油タンク等に使用している口金付ホースにおいて、口金にホースを挿入する工程で使用する設備を誤ったため、ホース内部のワイヤーが損傷しているものがある。そのため、燃料または作動油の圧力によりホースが損傷し、燃料または作動油が漏れるおそれがある。

製作期間:
2018年11月 7日 〜 2019年1月18日
この車種の型式:
YDS-WA130

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リコールリ国-4230-02018年3月30日届出

排気管に関するリコール

ディーゼルエンジンの排気管(尿素水ミキシング配管)において、溶接工法が不適切なため、溶接部の耐食性が低下しているものがある。そのため、排気ガスの腐食成分により溶接部が腐食して亀裂が生じ、そのままの状態で使用を続けると、原動機の振動等により亀裂が進展し、最悪の場合、排気ガスが漏れる…

製作期間:
2015年1月15日 〜 2017年10月27日
この車種の型式:
YDR-WA130

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。