リコールリ外-1276-02006年1月11日届出
ハンドルに関するリコール
じ取装置において、運転姿勢に合わせてかじ取ハンドルの角度を調整する装置で調整後の角度を保持するガススプリングの固定部分の強度が不足しているため、作業等の振動により破損するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ガススプリングのロッドが外れ、最悪の場合、かじ取操作が確…
- 製作期間:
- 2003年11月 7日 〜 2004年11月29日
- この車種の型式:
- PW015
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: PW015
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
じ取装置において、運転姿勢に合わせてかじ取ハンドルの角度を調整する装置で調整後の角度を保持するガススプリングの固定部分の強度が不足しているため、作業等の振動により破損するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ガススプリングのロッドが外れ、最悪の場合、かじ取操作が確…
変速機において、動力を伝達するための歯車を固定するピンの強度が不足しているため、当該ピンが磨耗するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、磨耗が進行し、最悪の場合、歯車のかみ合いが外れて動力伝達ができなくなり、走行不能となるおそれがある。