リコールリ国-2798-02011年8月25日届出
番号灯に関するリコール
番号灯カバーの取り付け部の強度が不足しているため、当該取り付け部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該取り付け部が折損し、脱落し、自動車の後方から白色光が直接視認できるおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年11月 7日 〜 2011年4月14日
- この車種の型式:
- JDS-GD024
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: JDS-GD024 / JDS-WA096
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
番号灯カバーの取り付け部の強度が不足しているため、当該取り付け部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該取り付け部が折損し、脱落し、自動車の後方から白色光が直接視認できるおそれがある。
1.アクセルペダルに備えられているアクセル開度センサにおいて、取付けボルトの締付けトルクが不足しているものがあるため、そのままの状態で使用を続けると当該センサが脱落し、最悪の場合、アクセルペダルを踏んでもエンジン回転が上がらなくなるおそれがある。
アクセルペダルに備えられている、アクセルリターンスプリングにおいて、製造工程が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該スプリングが折損し、最悪の場合、アクセルペダルが戻らなくなるおそれがある。