リコールリ国-2798-02011年8月25日届出
番号灯に関するリコール
番号灯カバーの取り付け部の強度が不足しているため、当該取り付け部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該取り付け部が折損し、脱落し、自動車の後方から白色光が直接視認できるおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年11月 7日 〜 2011年4月14日
- この車種の型式:
- SD-GD020A
国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SD-GD020A / SD-GD020
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
番号灯カバーの取り付け部の強度が不足しているため、当該取り付け部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該取り付け部が折損し、脱落し、自動車の後方から白色光が直接視認できるおそれがある。
助手席において、座席の奥行の寸法が不足しているため、保安基準に適合していない。
かじ取りシリンダの組立工程において、油圧ホースの固定位置が不適切なため、タイヤを傾けた状態(リーニング状態)でかじを大きく切ると、油圧ホースがリーニングロッドと干渉するものがあり、そのまま使用を続けると、当該ホースが損傷し、最悪の場合、ホースに穴が開き作動油が漏れ、かじ取り操作が…
ブレーキ用アキュムレータのガス注入バルブのシール性が不足しているため、ガスが漏れることがある。そのため、そのまま使用を続けると、ガスの圧力が低下し、最悪の場合、制動停止距離が伸びるおそれがある。
かじ取ハンドルを固定するステアリングコンソールにおいて、運転姿勢等に合わせてかじ取ハンドルの角度を調節するための支点となるシャフトの固定方法が不適切なため、当該シャフトを固定しているビスが走行中の振動により緩むものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ビスが脱落し、最…