リコールリ国-2817-22011年9月14日届出
排気管に関するリコール
②原動機と触媒の間の排気管のはめ合い部において、固定クランプの締め付けトルクが不足しているものや製品のバラつきにより気密性が不足しているものがある。そのため、当該はめ合い部から排出ガスが外部に漏れるとともに、はめ合い部が外れて騒音が増大するおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年5月 6日 〜 2011年5月30日
- この車種の型式:
- EBT-M227
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBT-M227
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②原動機と触媒の間の排気管のはめ合い部において、固定クランプの締め付けトルクが不足しているものや製品のバラつきにより気密性が不足しているものがある。そのため、当該はめ合い部から排出ガスが外部に漏れるとともに、はめ合い部が外れて騒音が増大するおそれがある。
①原動機と触媒の間の排気管において、固定方法が不適切なため、振動等により排気管の保持ステー溶接部に亀裂が生じるものがある。そのため、排出ガスが外部に漏れるとともに、騒音が増大するおそれがある。