その他(エンジン)に関するリコール
(1)農耕用トラクタのキャビン前面の制振材において、組付け作業が不適切なため、制振材表面の不要な保護フィルムを剥がさずに、保護フィルムの上に吸音材を貼り付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸音材が保護フィルムとともに剥がれてマフラーに接近し、最悪の場合、マ…
- 製作期間:
- 2007年3月 5日 〜 2014年10月28日
- この車種の型式:
- SB-MZG
国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SB-MZG
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
(1)農耕用トラクタのキャビン前面の制振材において、組付け作業が不適切なため、制振材表面の不要な保護フィルムを剥がさずに、保護フィルムの上に吸音材を貼り付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸音材が保護フィルムとともに剥がれてマフラーに接近し、最悪の場合、マ…
(1)農耕用トラクタのキャビン前面の制振材において、組付け作業が不適切なため、制振材表面の不要な保護フィルムを剥がさずに、保護フィルムの上に吸音材を貼り付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸音材が保護フィルムとともに剥がれてマフラーに接近し、最悪の場合、マ…
農耕用トラクタのかじ取り装置において、パワーステアリングコントローラの特性に対して油圧回路Tポートの背圧が不足しているため、特定の使用条件で油圧回路内が負圧になりキャビテーションが発生することがある。そのため、ステアリングコントローラからステアリングシリンダへの油の供給ができなく…
農耕用トラクタのキャビンの左ドアガラスにおいて、ガラス成型時の温度管理が不適切なため、ガラスにひずみが発生しているものやガラスの吊り跡が深いものがある。そのため、衝撃や温度変化等により、当該ガラスが破損するおそれがある。
燃料装置に備えられている燃料リターンホースにおいて、ホースバンドの締付け力が不足しているため、低温時に燃料が凍結し内圧が上昇した際、当該ホースが抜ける場合がある。そのため燃料が漏れ、最悪の場合火災に至るおそれがある。
かじ取装置において、ハンドルポストの溶接が不適切なため、当該溶接部に亀裂が生じる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂の進行によりハンドルポストが適切に保持できなくなり、当該ハンドルポストに装着されている前後進切り替えレバーが誤作動し、車両が動き出すおそれがあ…