リコールリ外-4228-02026年8月20日届出
動力伝達装置(オートマチックトランスミッション)に関するリコール
オートマチックトランスミッションのフルードポンプカバー取付ボルトにおいて、製造工程が不適切なため、熱や振動等により当該取付ボルトが緩むことがある。そのため、そのまま使用を続けると、トランスミッションフルードが漏れて、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
- 製作期間:
- 令和6年10月28日 〜 令和7年3月10日
- この車種の型式:
- 7BA-E2UL
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 7BA-E2UL
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
オートマチックトランスミッションのフルードポンプカバー取付ボルトにおいて、製造工程が不適切なため、熱や振動等により当該取付ボルトが緩むことがある。そのため、そのまま使用を続けると、トランスミッションフルードが漏れて、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
燃料ポンプコントロールモジュールにおいて、製造工程が不適切なため、適切に基板回路のコーティングがされていないものがある。そのため、コントロールモジュール内に湿気など水分が付着すると腐食が進行し、短絡が発生して、最悪の場合、エンジン停止して走行不能となるおそれがある。