クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

キャデラック コンコース のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-AK44K

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1180-02004年11月25日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

 燃料パイプのナイロンチューブの材質が不適切なため、経時変化により当該チューブに 亀裂が発生することがある。そのため、当該パイプからから燃料が吹き出し、最悪の場合 、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1994年10月 3日1997年8月22日
この車種の型式:
E-AK44K

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改善対策改外-0183-02001年7月12日届出

エアーバッグに関する改善対策

運転者席及び助手席のサイドエアバッグにおいて、展開制御ユニットの基板回路に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、走行中に当該エアバ ッグが誤って展開するおそれがある。

製作期間:
1997年9月18日1999年3月 8日
この車種の型式:
E-AK44K

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改善対策改外-0133-01998年12月8日届出

エアーバッグに関する改善対策

エアバッグの展開を制御するコンピュータの防水加工が不適切なため、車室内に大量の水 が浸入した場合、当該コンピュータ内部の電気回路が短絡し、エアバッグが展開するおそ れがある。

製作期間:
1994年10月 3日1995年3月27日
この車種の型式:
E-AK44K

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改善対策改外-0122-01998年4月23日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

ボンネットのヒンジボルトの熱処理が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、 当該ヒンジボルトが折損し、衝突の衝撃により、罪悪の場合、ボンネットがフロントガラ スを突き破るおそれがある。

製作期間:
1997年11月17日1997年12月25日
この車種の型式:
E-AK44K

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リコールリ外-0672-01998年2月17日届出

ABSに関するリコール

制動装置のコンピュータのプログラムの一部が不適切なため、ABSの作動が不要な通常 の制動時にABSが作動し、最悪の場合、制動距離が伸びるおそれがある。

製作期間:
1997年2月 8日1997年6月23日
この車種の型式:
E-AK44K

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リコールリ外-0652-01997年9月11日届出

ABSに関するリコール

制動装置のコンピュータのプログラムの一部が不適切なため、ABS(アンチロックブレ ーキシステム)の作動が不要な通常の制動時にABSが作動し、最悪の場合、制動距離が 伸びるおそれがある。

製作期間:
1996年8月 6日1997年3月22日
この車種の型式:
E-AK44K

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。