リコールリ外-1767-02011年7月28日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料噴射装置において、フュエル・インジェクション・ポンプのブーストコントローラに使用しているダイヤフラムの耐久性に余裕がないため、そのまま使用を続けると、当該ダイヤフラムが損傷し、当該ポンプからの燃料供給が不足し出力不足が発生するおそれや、当該ダイヤフラムから原動機のインレットマ…
- 製作期間:
- 1995年6月27日 〜 2002年9月18日
- この車種の型式:
- 9WM
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 9WM / SB-PDF / PDF
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料噴射装置において、フュエル・インジェクション・ポンプのブーストコントローラに使用しているダイヤフラムの耐久性に余裕がないため、そのまま使用を続けると、当該ダイヤフラムが損傷し、当該ポンプからの燃料供給が不足し出力不足が発生するおそれや、当該ダイヤフラムから原動機のインレットマ…
後部反射器において、車両の最外側からの取り付け位置が不適切なため、道路運送車両の保安基準に適合していない。
ブレーキペダル内部の作動レバーに材質の異なるものを組み付けたものがあり、強度が不足しているものがある。そのため、繰り返し使用を続けると、最悪の場合、当該レバーが折損し、ブレーキが作動しなくなるおそれがある。
座席のシートベルトにおいて、バックル組付面に座金の組付けを忘れたため、当該バックルをシートフレームに固定しているボルトが弛むことがある。そのため、そのまま使用を続けると、ボルトが抜け落ちて当該バックルがシートフレームから外れるおそれがある。