リコールリ国-4489-02019年4月22日届出
前照灯に関するリコール
走行用前照灯において、ヘッドライトテスタの設定が不適切なため、走行用前照灯の光軸調整が適切に行われていないものがある。そのため、光軸の向きが基準に適合しないおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年5月27日 〜 2019年3月15日
- この車種の型式:
- EBL-ZRT20D
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBL-ZRT20D
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
走行用前照灯において、ヘッドライトテスタの設定が不適切なため、走行用前照灯の光軸調整が適切に行われていないものがある。そのため、光軸の向きが基準に適合しないおそれがある。
エンジンの組立工程において、シリンダと冷却水配管の接続部に使用しているゴム製のOリングの組み付けが不適切なため、Oリングが適切に組み付けられていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、Oリングが損傷し冷却水配管接続部より冷却水が多量に流出し、最悪の場合、オーバー…
原動機出力軸のスプロケット取付部において、ドライブチェーンのガイドプレートが組み付けられていないものがある。そのため、ドライブチェーンの遊びが大きくなった状態で急激な加減速を繰り返した場合、ドライブチェーンがミッションカバーと干渉して当該カバーが損傷し、最悪の場合、エンジンオイル…
車体右側に配置している排気管の形状が不適切なため、停車時に足をステップから外した際、排気管に接触し、衣類が溶損または焼損するおそれがあり、最悪の場合、火傷するおそれがある。