リコールリ国-4079-02017年7月10日届出
制動灯に関するリコール
尾灯と制動灯の兼用灯火において、ソケット部の製造が不適切なため、バルブ固定金具の圧入が不足しているものがある。そのため、走行時の振動で金具が抜け出し、そのままの状態で使用を続けると、金具が外れてバルブが脱落し、最悪の場合、尾灯と制動灯が不灯となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2017年3月 2日 〜 2017年6月15日
- この車種の型式:
- 2BL-LE250D
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 2BL-LE250D
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
尾灯と制動灯の兼用灯火において、ソケット部の製造が不適切なため、バルブ固定金具の圧入が不足しているものがある。そのため、走行時の振動で金具が抜け出し、そのままの状態で使用を続けると、金具が外れてバルブが脱落し、最悪の場合、尾灯と制動灯が不灯となるおそれがある。