リコールリ国-4741-02020年4月24日届出
装置その他に関するリコール
ホイール・クレーンのブーム装置において、ブームを縮小させるワイヤーロープ固定部材の形状が不適切なため、縮小用ワイヤーロープとロープガイドが接触するものがある。そのため、ロープガイド固定用ボルトの緩み又は折損によりロープガイドが脱落し、最悪の場合、脱落したロープガイドがブーム間に挟…
- 製作期間:
- 2018年7月16日 〜 2019年6月 7日
- この車種の型式:
- UDS-KRC012
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: UDS-KRC012
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ホイール・クレーンのブーム装置において、ブームを縮小させるワイヤーロープ固定部材の形状が不適切なため、縮小用ワイヤーロープとロープガイドが接触するものがある。そのため、ロープガイド固定用ボルトの緩み又は折損によりロープガイドが脱落し、最悪の場合、脱落したロープガイドがブーム間に挟…
ホイール・クレーンのアクセルペダルにおいて、ストッパボルトの衝撃緩衝用ゴムの選定が不適切なため、加水分解により改質し、粘性を帯びるものがある。そのため、アクセルペダルを最大まで踏み込んだ場合、アクセルペダルがストッパボルトに貼り付き、アクセルペダルの戻りが遅れるおそれがある。
原動機冷却装置において、リターダ冷却装置のラバーホースの強度が不足しているため、当該ラバーホースが破損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ラバーホースから冷却水が漏れて、最悪の場合、エンジンが停止し走行不能になるおそれがある。
原動機冷却装置において、リターダ冷却装置のラバーホースの強度が不足しているため、当該ラバーホースが破損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ラバーホースから冷却水が漏れて、最悪の場合、エンジンが停止し走行不能になるおそれがある。