リコールリ外-0605-01996年7月18日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
前輪ブレーキホースのうち、スプリングコイル下部のブラケットから車体側のブラケッ トまでに使用されているホースの耐久性が不足しており、このままの状態で使用を続ける と、当該ホースに亀裂が発生し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れ制動力が低下するおそれ がある。
- 製作期間:
- 1992年11月18日 〜 1995年5月31日
- この車種の型式:
- E-K45
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-K45
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前輪ブレーキホースのうち、スプリングコイル下部のブラケットから車体側のブラケッ トまでに使用されているホースの耐久性が不足しており、このままの状態で使用を続ける と、当該ホースに亀裂が発生し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れ制動力が低下するおそれ がある。
前輪用ブレーキホースをショックアブソーバの外筒に保持する部位の構造が不適切なた め、ブレーキホースが外れるものがある。そのままの状態で使用を続けるとブレーキホー スが損傷し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れ制動力が低下するおそれがある。