A/Tに関するリコール
自動変速機のオイルクーラー用ゴムホースと金属パイプの接合部分の加工状態が不適切なものがある。そのため、接合部分からオイルが漏れ、変速不調となり、最悪の場合、ホースが外れ、走行不能となるおそれがある。
- 製作期間:
- 1998年8月19日 〜 2002年8月23日
- この車種の型式:
- GF-XK160 / GF-XK161 / GF-XK180 / GF-XK181
国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-XK160 / GF-XK161 / GF-XK180 / GF-XK181 / E-XD180W / E-XD200W
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
自動変速機のオイルクーラー用ゴムホースと金属パイプの接合部分の加工状態が不適切なものがある。そのため、接合部分からオイルが漏れ、変速不調となり、最悪の場合、ホースが外れ、走行不能となるおそれがある。
制動装置のブレーキ倍力装置においてバキュームホースを接続するコネクタの強度が不適 切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該コネクタに亀裂が発生し、最悪の場合 、負圧が漏れて制動力が低下するおそれがある。
制動装置のブレーキ倍力装置においてバキュームホースを接続するコネクタの強度が不適 切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該コネクタに亀裂が発生し、最悪の場合 、負圧が漏れて制動力が低下するおそれがある。
音響機器のオーディオ本体(メーカー:ソニー(株)、型式:XR-5H911,XR-5H912)の配 線基板において、当該基板の製造工程が不適切なため、コンデンサーが損傷しているもの があり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサーの端子間が短絡して、スピ ーカーに過大な電流…
運転席用エアバックの取付過程において、エアバッグ起爆装置とエアバッグ制御装置と を結ぶ配線のコネクターが完全にロックされていないものがあるため、このままの状態で 使用を続けると、コネクターが緩み、エアバッグが作動しないおそれがある。
運転席及び助手席用エアバックの取付過程において、エアバック起爆装置とエアバック 制御装置とを結ぶ配線のコネクターが完全にロックされていないものがあるため、このま まの状態で使用を続けると、コネクターが緩み、エアバックが作動しないおそれがある。