クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

インディアン Chief Vintage のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: CCV / 5YAC / 5VP1

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 7 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2468-02017年4月7日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料ホースの取付けが不適切なため、当該ホースが燃料タンクやエンジンと接触しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料ホースが損傷し、最悪の場合、燃料が漏れ火災に至るおそれがある。

製作期間:
2013年7月25日 〜 2016年12月15日
この車種の型式:
CCV

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2315-02016年3月25日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

リアブレーキのマスターシリンダーにおいて、マスターシリンダー内のピストンカップシールの素材が不適切なため、当該カップシールの強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ピストンカップシールが裂け、最悪の場合、制動時に油圧が発生せず、制動力が低下するおそ…

製作期間:
2015年2月27日 〜 2015年12月 4日
この車種の型式:
CCV

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2043-02014年8月14日届出

ホイールに関するリコール

リアホイールにおいて、リム部の製造が不適切なため、厚さが不足しているものがある。そのため、使用過程において、亀裂が発生してリアタイヤの空気が漏れて走行安定性を損なうおそれがある。

製作期間:
2009年12月30日 〜 2011年12月10日
この車種の型式:
5YAC / 5VP1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。