リコールリ外-2468-02017年4月7日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料ホースの取付けが不適切なため、当該ホースが燃料タンクやエンジンと接触しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料ホースが損傷し、最悪の場合、燃料が漏れ火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年7月25日 〜 2016年12月15日
- この車種の型式:
- CCV
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CCV / 5YAC / 5VP1
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ホースの取付けが不適切なため、当該ホースが燃料タンクやエンジンと接触しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料ホースが損傷し、最悪の場合、燃料が漏れ火災に至るおそれがある。
リアブレーキのマスターシリンダーにおいて、マスターシリンダー内のピストンカップシールの素材が不適切なため、当該カップシールの強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ピストンカップシールが裂け、最悪の場合、制動時に油圧が発生せず、制動力が低下するおそ…
リアホイールにおいて、リム部の製造が不適切なため、厚さが不足しているものがある。そのため、使用過程において、亀裂が発生してリアタイヤの空気が漏れて走行安定性を損なうおそれがある。